ご案内

診療方針

京オリンピック(1964)と同時期に開業

飼い主様とのコミュニケーションや動物たちの表情を確かめ、何が一番必要なのかを考えて治療していくことが大切だと考えています。開院以来、過剰な検査・治療は行わず、地域に信頼される動物病院を目指しています。現在では病院も新しくなりましたが、昔からの飼い主様が多いことが当院の誇りです。

全スタッフによる院内清掃や臭いの対策も実施し、衛生面にも配慮。2つの診察室・処置・医局を備え、高い動物医療レベルに対応する設備や、素朴な疑問等もお気軽にお尋ねいただけるような雰囲気を心がけています。また、診療外活動として毎年、調布・府中市内の中学生の職場訪問(見学)なども受け入れています。

診療案内

内科(お薬や食餌)と外科(麻酔・手術)全般に対応しております。
エキゾチック動物でも一般的な病気は治療(手術も含めて)しております。

皮フの病気や内臓の病気は、お薬や特別食で治療(内科治療)する事が多いの
ですが、時には検査の為に麻酔が必要だったり、切除や形成(外科治療)する必要もあります。

実際の治療において、内科と外科を上手く使い、総合的に診察・治療できる獣医医療が大切と考え、信頼できるホームドクターを目指しスタッフ一同で取り組んでいきます。

スタッフ
獣医師:飯野夏世、飯野章、久保喜昭、加山一三
看護士:小原宗世、畑小枝子、野田朋江、浅沼千尋 
顧問:沢辺省三(獣医師・前院長)
その他:じんべ(オカメインコ♂)、ぶい(ネコ♀)

アクセス

アメリカン動物病院
【調布・西調布駅】
東京都調布市上石原1-13-1
TEL/FAX 042-482-1441

電車
京王線・西調布駅徒歩8分

お車
新甲州街道(R20)沿い・味の素スタジアム斜め向かい。お越しの際には下り車線(調布インターから府中方向)からが安全です。
駐車場4台分あり